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市民税・県民税額の試算を行う際はポップアップブロック機能を解除して頂く必要があります。お使いのブラウザやブラウザのツールバーの設定を確認しポップアップブロック機能が無効になっていることを確認して下さい。

税額計算について

  1. 税額試算は平成28年度分平成27年度分の2年の試算を行うことができます。
  2. 試算した税額は確定額ではありませんので、あくまでも参考としてご利用ください。
  3. 試算のために入力されたデータは保存されません。

申告書作成について

  1. 税額試算後、申告書を作成できるのは以下の様式となります。
    • 市民税・県民税申告書(住民税申告書)
  2. 税額試算で入力した情報について、申告書に出力します。
  3. 税額試算結果後の申告書については、 必要な箇所を、PDF上で入力又は手書きで補記してください。
  4. 作成した申告書は印刷をして住民税申告時に提出することができます。
  5. 医療費や寄附金の領収書、国民年金の保険料・国民年金基金の掛金の支払を証する書類、生命保険料や地震保険料の証明書及び源泉徴収票を市民税・県民税申告書P4の添付書類台紙にのりづけし、申告書とともにご提出ください。
  6. 事業所得、不動産所得のある人は「収入内訳書」を添付して、申告書とともにご提出ください。
  7. 分離課税を入力した場合、税額計算に使用されますが市民税・県民税申告書(分離課税等用)には反映されません。PDF上で入力又は手書きで補記してください。

以上にご同意いただける方は下の「同意する」をクリックしてください。



お問い合わせ先
横浜市財政局主税部税務課 − 電話:045-671-2253 − FAX:045-641-2775